ジェジュン コードネーム:ジャッカル 

グループ「JYJ」のキム・ジェジュン初主演映画「コードネーム:ジャッカル」の日本版本ポスターが完成。日本をはじめ全世界で圧倒的な人気を得るアーティストとして活躍し、演技力も高い評価を得ています。

「コードネーム:ジャッカル」は、伝説の殺し屋がトップスター、チェ・ヒョンを拉致することから始まる、様々な出会いと人間模様を描くスリリングで予測不能なストーリー展開が魅力のラブサスペンス。


「第17回釜山映画祭」ではレッドカーペットとオープントークに登場、大鐘賞と並ぶ韓国の2大映画祭と言われる権威ある映画賞「第33回青龍映画祭」へもプレゼンターとして登場し映画俳優としての地位も確立。

キム・ジェジュンはさらに演技の枠を広げ、これまでとは全く異なる“壊れた姿”を披露し新たな魅力を開花。今回は自らが歌い作詞にも参加しているエンディング曲や劇中音楽も関心を集まってます。



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